福岡博多駅から歩いて10分・バスで1区間
11月11日~15日アシュタール・セッションのご案内はこちら
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「学びの秋」到来の予感がしますね
9月10月11月と、今年後半は福岡に是非いらしてください。
九州復興割りも使えます
公式サイト九州復興割り
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さて、ゲートウェイボエッジでの(ヘミシンク)での私の体験も
面白いことになりましたので、そのこともお伝えしたいと思ってます。
豪族の娘 おせん
私の「父」と名乗る人がやってきました。でも実際の父とは全く違います。
その人は、手ぬぐいで頬かぶりして、顔を見せません。
ベージュ色の着物姿。白い着物が汚れているというイメージ。
その「父」がわたしにお金を貸してくれと言うのです。
そばに私の「妹」という実際の妹では無い存在。
その妹が、父に一万円貸しています。
「え=私も貸さなくちゃいけないのかな」と渋々6000円貸しました。
これが、実は「契約」・・レトリーバルしてという契約?
お金の貸し借りは、あの世でも怖いですネ。
すると、そこに父と名乗る人のそばに若い女性がいます。
とても純粋な心をもち、父のお世話を甲斐甲斐しくする女性。
父に食べさせたいからと、その6000円からかまぼこを買っています。
(えー!そのかまぼこを、借りた金で買う?)
父は・・・卑しくて強欲で守銭奴というイメージ。
そこで、この女性から情報が。
「このあたりを支配している豪族の娘」![]()
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豪族の娘?・・豪族とかなかなかいないでしょ。
で、すぐにネットで調べてみました。
すると、すぐにヒットしたのがこの人
豪族の娘おせん
昔、この崖の近くの豪族古仙家にいた、おせんという一人娘がいた。
おせんは、村人を苦しめる強欲非道な父親を改心させようとしたが、
改心は無理と悟り、この崖から身を投げたといわれている。
おせんちゃんが住んでいた鴨川というところは、
セミナー開催のホテルから車で30分程度の場所です。
おせんちゃんにまつわる悲しい民話もありますが、
その話も本当なのか調べてみる必要もあります。
次のセッションで、おせんちゃんの身投げの話を調べてみました。
その話は明日。
今日もありがとうございました。