豪族の娘・おせん 救出 | 福岡・ヘミシンクサロン ラブラドライト

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「学びの秋」到来の予感がしますね

 

9月10月11月と、今年後半は福岡に是非いらしてください。

九州復興割りも使えます  左矢印公式サイト九州復興割り

 

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さて、ゲートウェイボエッジでの(ヘミシンク)での私の体験も

面白いことになりましたので、そのこともお伝えしたいと思ってます。

 

おばけくん豪族の娘 おせん 

私の「父」と名乗る人がやってきました。でも実際の父とは全く違います。

その人は、手ぬぐいで頬かぶりして、顔を見せません。

ベージュ色の着物姿。白い着物が汚れているというイメージ。

 

その「父」がわたしにお金を貸してくれと言うのです。

そばに私の「妹」という実際の妹では無い存在。

その妹が、父に一万円貸しています。

「え=私も貸さなくちゃいけないのかな」と渋々6000円貸しました。

 

これが、実は「契約」・・レトリーバルしてという契約?

お金の貸し借りは、あの世でも怖いですネ。

 

すると、そこに父と名乗る人のそばに若い女性がいます。

とても純粋な心をもち、父のお世話を甲斐甲斐しくする女性。

父に食べさせたいからと、その6000円からかまぼこを買っています。

(えー!そのかまぼこを、借りた金で買う?)

父は・・・卑しくて強欲で守銭奴というイメージ。

 

そこで、この女性から情報が。

「このあたりを支配している豪族の娘」左矢印もやもや

 

豪族の娘?・・豪族とかなかなかいないでしょ。

で、すぐにネットで調べてみました。

すると、すぐにヒットしたのがこの人右矢印豪族の娘おせん

 

昔、この崖の近くの豪族古仙家にいた、おせんという一人娘がいた。

おせんは、村人を苦しめる強欲非道な父親を改心させようとしたが、

改心は無理と悟り、この崖から身を投げたといわれている。

 

おせんちゃんが住んでいた鴨川というところは、

セミナー開催のホテルから車で30分程度の場所です。

 

おせんちゃんにまつわる悲しい民話もありますが、

その話も本当なのか調べてみる必要もあります。

 

次のセッションで、おせんちゃんの身投げの話を調べてみました。

その話は明日。

 

今日もありがとうございました。

 

7月23日24日・坂本さんトレーナーで

ヘミシンクの基礎コース  開催