古墳時代に生きていた頃
私は埴輪を作る男性でした。或る日、役所のようなところで働いている
幼馴染から、「500体必要だから埴輪を急いで作ってくれ!」
と言われ、「そんなむちゃな=!できるわけない!」文句言いながらも
結局、500体作りました。
役所に勤める幼馴染・・の設定のその男性。実際高校の時の同級生
でした。顔が、そのまんまだった。
今生では「幼馴染」ではなく、高校3年間の単なる同級生なんだけど
、古墳時代は幼馴染。
ソウルグループなんだナぁと思います。
昨晩は、小中の同級生とそのお友達とワインでイタリアン。
私がこのところ古代史に首突っ込んでいるので
詳しい人たちと、お酒飲みながらのおしゃべりは楽しくて
つい飲みすぎました。
その話が盛り上がる中、この4人は空海繋がりだ!と降りてきた。
視えたのは、修行中の4人が、休憩時間に面白い事を話して
ふざけあっている様子。
ここにもソウルグループのメンバーを発見しました。
この世で何かしらかかわっている人は、どこかの時代でも
関わっているようですよ。
袖振り合うも多生の縁・・という意味は
道で人と袖を触れあうようなちょっとしたことでも、
前世からの因縁によるものだ。(袖すり合うも多生の縁)
仏教の言葉ですが、実感した昨晩でした。
アンディのエネルギーセッションのお申し込みをいただいてありがとうござます。