参加をお待ちしています。幸子担当過去世探究で、過去世にアクセスするとき、ガイドに「知る必要がある過去を見せてください」
とお願いすると、ほとんどの場合が 苦しかった過去、さびしかった過去、辛かった過去
へ導かれます。
その過去の人生のすべてが、辛かったわけではないでしょう。
しかし、そういう過去を見る必要があるということは、
そこから、学ぶものがあるということでしょう。
順風満帆の人生より、山あり谷あり、失敗あり挫折あり・・
「そういう過去があったのか」と、覚えていなかった過去を思い出すということは
潜在意識にあった記憶が、顕在意識に上がってきたのですから、
そうなれば、もう解放です。
ちょうど、皮膚の落屑のようです。表皮はいづれ落屑して、その下の細胞組織が表皮として
現れる・・・・う~ん、この喩え分かりづらいでしょうか?
あ、逆ですね。
皮下組織が、真皮組織になり、表皮になる。そして、落屑。
細胞も生まれ変わっているし、記憶も生まれ変わるともいえるのでは。
顕在意識に上がってきた記憶を解放したら、新たな自分に生まれ変わる。
ということで過去世を知るということは、解放して、癒しのプロセスなんですね。

ふう・・おやつにしよう!