先日スタバで期間限定のモンブランを発見して、
「これは絶対食べたい…!」と秒で決めました(笑)
写真のとおり、栗がゴロッと入っていて
クリーム層も最高のバランス。
こういうの、ダイエット中ほど罪悪感が出やすいんですよね。
でもね、私は今
“食べる日を悪者にしない” と決めています。
太る・太らないって、実は“食べた物”よりも先に
変えたいのに変わらない人がよく背負っているのが
「食べた=太る」の思い込み。
でも本当に太る理由は、
・焦りながら食べる
・後悔しながら食べる
・“どうせまた太るし…”のセルフイメージ
こっちの方が圧倒的に大きい。
同じモンブランを食べても
痩せている人は “選んで食べて終わり”。
そこでメンタルダメージを積み上げません。
じゃあ、どうすれば“太らない食べ方”になるの?
私がいつも意識しているのは、たった3つ。
①「食べる日」と「整える日」を分ける
今日食べたなら、明日は
・水多め
・むくみ取りストレッチ
・歩行のニュートラル意識
これで十分リセットできます。
②“選んで”食べる
なんとなく食べると罪悪感が溜まる。
「食べたいから食べる」に変えるだけで
太るマインドが外れる。
③身体づくりは“総量”で決まる
モンブラン1つで太りません。
むしろ、
骨盤の向き
胸郭の位置
足部インナー
これらの方が体型を左右します。
だから私のオンラインや買い切りコンテンツは
“痩せ体質の土台作り”がメインなんです
食べた日はむしろチャンス
甘いものを食べた日って、
多くの人が自己嫌悪ループに入りやすい。
でもね、
自己嫌悪をゼロにした瞬間から、身体って動き出す。
食べたあとに
「じゃあ夜はストレッチしよ」
「明日ちょっと水増やそ」
これだけで体が変わる人は山ほどいます。
大事なのは、
食べた自分を責めないこと。
罪悪感がゼロの人から、
細くまっすぐな脚を手に入れていきます。

