おそらく色んな形の(自分の愛し方)がこの世にあると思う

けれど...

究極の極みみたいな愛し方は


自分の体調、精神状態が結構ギリギリという時に...

サクッとなんの言い訳もせずに

一才の罪悪感も持ち込まず

芋虫の様にベッドに潜り込んで何もしない


完璧なるシャットダウンの時間を自分に与えることだと思う


仕事が...

家族が....

洗濯物が...

とか

一才の言い訳なしに


自分の一番お気に入りの毛布に包まって

目覚ましもかけず十七時間ぐらい(冬眠するねん!)ぐらいの根性入れて横たわる


あーふわふわの毛布があればこの世で何もいらん!

これぐらいの完全シャットダウン以上に甘美なことってこの世にあるかしらん


人間なんだから何度も落ち込んで絶望するのは当たり前

完璧にスイッチを切るからこそまた明日から頑張って立ちあがろうっていう気力が湧いてくるんだよね


そして何度もクラッシュをやらかす人は

他人の痛みに敏感になって

ここぞという時に優しさを発揮できるエレガントな人になれるのだと思う


上記は本当に本気で言ってます!