土曜日の朝、何故かインスピレーションが降りてこの記事を書いてたら


超ラッキーが舞い込んだ


この2年ぐらいでわたしはダメな人にきちんとNoといい縁を切るということをきっちりやってる

以前は出来なかった。


この記事にも


(苦手な人にも)無意識に反射神経でいい人ぶりたい、善人ぶりたいという自分の問題なのかな....っていうコメントがありました


凄く気持ちわかる気がするんですよ

だって、敢えて他人と揉めるのも面倒じゃない?


だから

他人との付き合い方って自分の好きな様にやったらいいのよ....と思う


ただ不思議なんだけど

わたしの場合は(苦手、失礼だな)ってわたしが感じる人ときっちり線を引く方がうまくいくというのがハッキリしてる



さて昨日の朝

このブログ記事を上げてる時にぽんっときたメッセージ


なんと現在、ロンドンで一番チケットが取れないと言われている某お芝居のチケット

三カ月公演全て完売でリターンチケット待ちの方が行列しているという噂は本当らしい

だって新聞のレビュー軒並み全部5星だもの


実はわたしの10年来の友人がこの舞台に出演しているの...

(すっごい売れてるから早く予約してね)って彼から言われていたのは夏のこと

夏休みでバタバタしてて気がついたら完売だったというオチ

そのプラチナチケットしかも土曜日の夜

な....なんと一列目のチケットを友人がご用意くださり、次女と二人で観に行ってきた


ブログ記事を書いてたら(今夜だったらチケット何とかなりますよ!)っていうメッセージだったの

あわわ


舞台は本当に本当に芸術的で途轍もなく素晴らしい作品だった


次女が大好きで大好きで大好きな作品だから彼女と二人で行った

俳優陣の息が掛かるぐらいの距離で大好きな作品を見れる幸福


そしてわたしの友人が出てくる度に次女がわたしの手をぎゅっぎゅーーって握ってくる


確かに知ってる人が自分の大好きなストーリーの世界に生きてるって不思議な気持ちだよね...

やっぱり うふふ


わたしと次女にとって一生物の思い出になりそうな素晴らしい夜だった


帰り道に彼女が言った


ママは超変人だけど...

そこがママの一番良いところだね

ありがとうね

ママもそう思うよてへぺろ


すっごい不思議なんだけど

去年も同じネタで投稿したら超ラッキーが舞い込んだ


これはわたしの正解なんだけど

これをきちんとお伝えするとご褒美が来るからやっぱりこれはきちんとお伝えすべきポイントなんじゃないかなって思う


去年のご褒美記事


そしてこの記事の最後に書いた偶然に

橋の上であった友人が今回のラッキーを運んできてくれた方

なんだかテーマも人もチケットという共通点もおんなじで自分で読み返してビックリしちゃうな

本当に