前回のこの記事  にちらっと書きました
天女のような先生の師にお目にかかって来ました。凄くいやらしい見方を馬鹿正直に書かせて頂くとしたら...
本当に顔に出ているサインだけでどこまで読み取れるのか?ポーン
という職業的興味があったのも事実です。

ワタクシの顔をじっくり眺めて、家族のそれぞれの顔の写った写真をお見せしただけです。

もう全部全部お見事に言い当てられてしまいました ちーん滝汗

ワタクシの欠点(自覚あり)や夫婦の力関係 喧嘩の仕方、我々の姉妹の性質 両親との関係 子育てで行き詰まってる点 挙げ句の果てに我が家間取りを仰り...掃除の行き届いていない部分までピタリと言い当てられました!(爆)

本当に包み隠さずストレートに仰るので ポーン笑い泣きゲロー滝汗 色々とまあ感情はぐちゃぐちゃに動きましたが...ひえっ〜

我々の口にする食べ物が我々の体を作る、そしてその体で現在の人生を生きているということを改めて考えさせられました

東洋医学では感情のアンバランスは臓器のアンバランスと考えその人の性格やその人が悪いわけでなくバランスが崩れていると考えます

喜           心 
思           脾(思考が同じところをぐるぐるし決断が      下せない)
悲 憂       肺
恐 驚       腎
怒            肝

上に書いた7つの感情の中で過度に出てくる感情はその応対する臓器の病理という考えです
こういう点から自分の感情を分析するのも面白いです 
星星星星星

偶然と言えば偶然なのですが...
ワタクシは小中高校の12年 カソリックの学校に通いました。この先生のお住まいはその学校から徒歩3分 
それこそほぼ30年ぶりに12年間通学した駅を降り
通学路を歩き ...
学校の門の前に立った時 懐かしさと有り難さに包まれました!
高校の門なんて思わず入りそうになってしまいました 過去の習慣というのは恐ろしい滝汗滝汗滝汗滝汗
本当に炎天下の中の通学路 過去をめぐる旅となりました....