「主よ、ダビデの子よ、わたしをあわれんでください」。

 

イエスは立ちどまり、彼らを呼んで言われた、「わたしに何をしてほしいのか」。

 

彼らは言った、「主よ、目をあけていただきたいのです」。

 

イエスは深くあわれんで、彼らの目をさわられた。

 

すると彼らは、たちまち見えるようになり、イエスに従って行った。

 

 

苦しいとき「主よ、憐れんでください」とよく願いの祈りをします。

 

しかし、本当に願うほどの信仰生活を常日頃送っているのでしょうか?

 

目を開けていただいた彼らは、その後イエス様に従って歩んだのです。

 

私達は、憐れんでいただいた後、

 

イエス様から去っていかないようにしないといけませんね。お願い

 

 

 

 

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