自分の半生記みたいになって
具体的に神様が何をして下さったか
よく分からない文章で申し訳ないと
思っています。
でも、神様なしでは生きて
いられなかった。
 
小さな事に忠実な者は
大きな事にも忠実です。
 
というみ言葉は、まさに
神様の事だと思います。
 
限られた持ち合わせの時に
どうしても必要な物があったけど
教会のためにお金を先に使ってしまい
定価では買えないのに、お店に行くと
割引になってて買えた事。
 
自動車学校で、原付の講習で
暴走した時に、先生が体当たりで
止めてくれて、校舎にぶつからず
大けがしなかったこと。
 
ペテロさんを送った帰りに
工事現場の矢印が変な方向に
向いてて、その方向に行った
車が突如方向を変えたので
アッと思ったら、がれきに
突っ込んで車が宙に浮いて
落ちた先が小さな川だったけど
ひっかかって、車はお釈迦に
なったけど、わたしは鞭打ち程度で
すんだこと。
 
ペテロさんを迎えに行った帰りに
追い越し車線にいて、トラックを
抜きかけた時に、トラックがスピード上げて
来てぶつかりそうになったので
ハンドルきったら、ドリフトして
トンネル前にぶつかりそうになったけど
キーってすごい音がしたので
対向車線の車が止まって大事故に
ならなかった事。
ペテロさんは、死を覚悟したと
言ってました。
 
母の病気がすい臓がんだと言われ
ショックで、帰る時四つ角で絶対
停まって左折しなければならない所を
停まりもせず直進し、左にあるはずのない
セブンが見えた時、ゾッとした事。
この時、どこからも車が来なかったというか
神様が止めて下さったんだと思います。
 
車関係だけで、こんなにいのち拾い
させてもらってます。
 
まだまだあるので、次回。
 
主よ、憐れみたまえ!
 
 
 
 
 
 

 

 

 

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