2025/03/10 桃始笑 | 春の夜の夢 Ameba branch

春の夜の夢 Ameba branch

Tedious dialy,
Latest edition for Ameba.
First manuscript is in Livedoor Blog.

いつもと違う朝

阪神電車に乗った

ベンチシートが個別の椅子になっていた


CPAPが使えなかった割に午前中の仕事では眠たくならなかった

コンタクトレンズではなくメガネで仕事。月曜の朝は目を使う仕事で、メガネの方が仕事をしやすかった
かに玉、厚揚げと白菜と玉子の煮物、蓮根とニンジンと生姜のさつま揚げ、麩のみそ汁

桃始笑(ももはじめてさく)

今日からの七十二候♪
帰宅すると妻もお嬢もまだ帰っていなかった
ご飯だけはある
一昨日とりむね肉を買っていた
キャベツとレタスを千切り
とり胸は薄く切って生姜焼きに
白ネギのみそ汁
妻が惣菜を買って帰ってきた

友人から私は自分の保身だけを考えている人間だと指摘された。友人にはできないと言ったことでも、自分のためや家族のためなら無理を押してでもした。確かにそうだ。私は自己中な人間なのだと思う
午後のメインの仕事が終わったあと眠気が襲ってきた。報告書が書けない、眠気のために

定刻の電話の前にLINEをいれた
I am afraid to call you.
Because you are in anger
Can I call you?
だいぶ経ってから既読はついたが返事はなく、私は電話をかけなかった