月曜の朝は意外に時間がある | 春の夜の夢 Ameba branch

春の夜の夢 Ameba branch

Tedious dialy,
Latest edition for Ameba.
First manuscript is in Livedoor Blog.

2024年12月9日

今朝の大阪の気温は7.2℃

 

妻と子供たちは休みでまだ寝ている

私は朝、いつも通り出かける

はて、今日は朝一でどうしても見ていかないといけない仕事はない

タクシーを呼んで友人のホテルに向かった

こんなことをするのは二回目だ

朝早くからの来客に嫌な顔を見せず話に付き合ってくれた友人に感謝する

 

実は今日の午前中の現場はこちらから行くほうが直行便があるので近くて速い

 

前回友人が定宿に来ているときに気が付いたが、午前の仕事は外回りなので朝一番で職場に行かなくてもいいならば、私は普通に出勤の時間に家をでても一時間あまりの時間がとれる。友人が嫌がらなければ、だが。

友人は機嫌良く迎え入れてくれた

ただ、もう年内は友人と会える機会はない

 

電話は毎日のようにすると思うけどね

 

職場に戻って久しぶりの社員食堂

ロールキャベツ(ブロッコリーとニンジン、玉ねぎ)、イカフライ、大根と竹輪、麩のみそ汁
 
朝、冷蔵庫を見たときに頂き物のいい肉があった
たぶん早く帰った方が良さそうだ
 
空に半分くらいの月が浮かんでいる
なぜか半月は楽しそうに見える