お謡の稽古とサムギョプサル | 春の夜の夢 Ameba branch

春の夜の夢 Ameba branch

Tedious dialy,
Latest edition for Ameba.
First manuscript is in Livedoor Blog.

今朝の大阪の気温は16.8℃

少し寒い朝

インナーにヒートテックのシャツを選んだ


朝のLINEでは友人の機嫌は悪くなさそうだ


昼定食
豚肉の香草パン粉焼きとキャベツ、厚揚げと白菜の卵とじ、蓮根のさつま揚げ、麩のみそ汁

仕事をなんとか切り上げて駅に向かう
18時、間に合った。既にお能のお師匠はこられている。今日の生徒はマスターと私だけ
今日の題目は前回から続いて「羽衣」
♪あしたかーやーまや、ふじいのたかね
まともに練習したのは月曜日からなので、練習不足でしかないが、とにかくうたい出しの音がでない。音程がわからない。先生と一緒にうたっているうちはよいが、一人ですると出足からおかしくさらにガタガタと崩れていく
何度かやっているうちに声が出るようになってきた
もうひとつ、だいぶ前にやった「高砂」
こちらは最後の一節以外はほとんど音階がない
わずか30分のお稽古で、あとは自分で練習してくださいと言うことで場所を移して呑みに行きます
大体居酒屋のマスターが頼んで無料でされているお稽古で、その後の飲み会がメインですから
JRを1駅、駅前に大きな商店街の広がる立花。今日のお目当てはサムギョプサル、韓国焼肉店。

お店のかたが切ってくれます


甲子園口に帰ってから何人かはまたさらに飲みに行ったようです