ブラシノキ/蟄虫坏戸/テヘランのすてきな女 | 春の夜の夢 Ameba branch

春の夜の夢 Ameba branch

Tedious dialy,
Latest edition for Ameba.
First manuscript is in Livedoor Blog.

昨日に続き駅まで歩く
住宅街を通ると、自転車では気がつかなかった花が目にはいる

ブラシノキ
その名の通りブラシのような花



鶏の治部煮(大根、小松菜、わさび)、蓮根とカボチャのてんぷら、にくじゃが(こんにゃく、ニンジン)
麩のみそ汁


私は雲の上を歩いているようだ
これが現実なのかまぼろしなのかわからない
きっと近く破綻すると分かりながら夢にしがみついているのか

蟄虫坏戸(むしかくれてとをふさぐ)
今日からの七十二候♪

いつもの居酒屋によると、バイトの子が客席に座っていた
旅行帰りらしいが、通りがかったコンビニで大将につかまったらしい
広島から尾道、倉敷を女子4人で
彼女はこの夏あちこち旅行しているな。部活の合宿、金沢、韓国、そして広島
今が花の女子大生 2回生のうちに遊べ遊べ

甘エビの酒盗がけ


新聞の書籍紹介に出ていた本を買ってみました
イランは性転換手術が多い国だそうです
なぜならイランでは同性愛は死刑だから
本当に愛している人が同性であれば、一緒にいるためには性転換するしかないのだそうです
自分が男性か女性かを悩んで性別を変えるのではなく、
愛する人と一緒にいるために性別を変えるなんて
お国の事情とはいえ、驚きました。その発想は私にはありませんでした。
私には貫き通す愛があるでしょうか