大学病院 | 春の夜の夢 Ameba branch

春の夜の夢 Ameba branch

Tedious dialy,
Latest edition for Ameba.
First manuscript is in Livedoor Blog.

朝九時の予約で八時半前についたが、受付は8時45分から予約票は先に受け取ってもらえたが、結局9時7分の受付になっていた。
先に検査で呼ばれますと言われてから小一時間。ようやく視力検査

視力検査は真っ暗な箱を見て答えているがすぐ横から見ていても何も見えない真っ暗な箱。真正面からしか見えないんだろうか

10:23別の検査室でもう一度検査

しばらくしてからようやく診察
円錐角膜の治療について説明を聞いたあとコンタクトレンズのフィッティング。(前医ではそんな詳しい説明なかったな)
診察とレンズの度数調整と視力測定を繰り返すけどその度に長い待ち時間

14時から会議があったのですが行けないと電話してまた待ち時間

何だか裏で先生たちが患者さんがいないとざわついている
一つ一つの間の待ち時間がやたらと長い。いなくなった患者さんは診察が終わって会計に出すファイルを渡されるまでが長すぎて勘違いして帰ってしまったのかもしれない。白人の方だったし

会計のファイルを出したあと、売店にむかう。気がつくと朝6時半から飲まず食わずだった。院内に売店があってもいつ呼ばれるか分からない状況ではとても行けない。
会計が終わって午後4時。窓の外は既に夕暮れの雰囲気。
ちょっと、いやかなり脱水ぎみ
大阪からなら一人でも帰れるだろうということで、私は仕事場へ。末っ子は梅田で寄り道して帰ったようだ

私も少し寄り道
立呑屋で2杯、ワインバーで2杯




自家製オイルサーディン
梨と白菜のサラダ