いつもと違う水曜日 | 春の夜の夢 Ameba branch

春の夜の夢 Ameba branch

Tedious dialy,
Latest edition for Ameba.
First manuscript is in Livedoor Blog.

今朝の大阪の気温は28.6℃


妻はまだ昨日のことをぶつぶつと怒っている
「あの子は屁理屈ばかりいって訳がわからへん。話が通じひん。もうあの子が何か言ってきても、私は答えへんからね、それでいいね」は別に同意を求めているわけではなく言い捨てていく
ついでにお嬢にまでさっさとかたづけなさいとか、あんなもんさっさと捨てなさいとかお小言を繰り出してくるのでお嬢も機嫌が悪い

今はパートできている元同僚に聞いてみた。「遠近両用のコンタクトレンズはピントがあっているのかいないのかよくわからないな」「私はそれに慣れることができなくてやめたんよ」
私は慣れることができるかな?

友人からメッセージがはいった
「I’m beside you 」
友人は生きているようだ

今日は他の施設に出かける仕事がある
名前ばかりのなんとか委員長なので何をすれば良いのかわからないが、とりあえずスーツを着ていく
今週残りの日はそれぞれ違う用事があるのて毎日スーツだ

いつもの居酒屋は定休日。
少し足を伸ばしてみる。以前時々いっていた居酒屋の大将が独立して店を開いて2週間。先週通ったときは満席で入れなかったが、今日はお客さんお二人だけ。彼は店を開く前の3ヶ月間、伊丹の方でお好み焼きやのバイト店長をしていた。「あんな遠い伊丹まで2回も来てくれはったのは先輩の他には2、3人ぐらいですよ」
先輩?それはいつもの居酒屋でのあだ名だ。他の酔客が教えたんだろう。大体誰かわかるけど。私は彼に名乗ったことはない。インスタはお互いfollowしているので本名は知っているかもしれないが。
以前の店の時のように「山崎」が置かれている
カリカリの自家製厚揚げは健在だ