鶏の梅シソ焼き | 春の夜の夢 Ameba branch
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- お嬢はカレーを弁当箱に詰めて十時過ぎに大学へいきました
国試に向けてあと4週間。追い込み中(その前に卒試の追試らしいですが)
私は昼から仕事場に出向き孤独な作業
東の空に浮かぶ月
なにか…エチゼンクラゲ?風 周りの雲がモヤモヤと見えて
帰りに少し居酒屋によって一杯
夕飯のおかずを一品
冷蔵庫にあった鶏モモ焼いて梅肉塗り、出汁にとろみつけてかけ大葉刻んで散らします。鶏の梅シソ焼き(いつもの居酒屋のメニューから)
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食事をしていると末っ子がやってきてお尻が痛いといいます
で、いきなりお尻を出してきました
(うちの子には羞恥心というものを教え忘れました。それは仕方ないにしても、人の食事中にお尻を出してくるのはあまりよろしくないな)
お尻の穴から小豆大のぷくっと丸いものが飛び出しています
手袋をして押し込んでやると痛みが消えたといいますが、2-3分もするとまた飛び出した、痛いといっています
「いぼ痔やね」
妻は糸で縛っておいたらいいんちゃうとか言っています
私はとりあえず薬もらってきたら、と。
夕飯後にもう一度居酒屋にいってもう一杯(一杯じゃ止まらないけど)

