二百十日/室戸岬 | 春の夜の夢 Ameba branch

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Tedious dialy,
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今朝の大阪の気温は29.5℃(7:54ですが)

脈絡も予定もなく有給が余っていたのでお休みを取りました
当てにされていた方には少しご迷惑をお掛けしてしまいました(当てにしてくれる方がいるのはありがたいことです)

オムレツ、焦がさずできました
オムライスじゃあるまいし、トーストにのせる必要はなかったけど

真ん中を開く必要はさらになく、食べにくいだけですが

せっかくのお休み、前から考えていたバイクでちょっと室戸岬まで

明石海峡

ジャンボ明石焼き

13時ごろ、徳島で室戸の知人にメールしたところ、16時頃高知へ出かけるのでそれまでなら会えますとのお返事
あと三時間で下道130km まあ無理やね


道の駅 日和佐
あと70km.一時間半との案内?
こっちの人は荒れた国道をバンバン飛ばします。荒れた路面はバイクの方がスピード出せない。



打ちつける波しぶき

中岡慎太郎像が見下ろしています

さて、岬だけ少し観て既に午後5時を回りました
往路は7時間(体が慣れるまで休憩が多かったので)。今日中には帰れると思うけどね

サーファーしかいない海岸
あ、もう9月でした

東の空に金色の色紙を貼った紙皿のような薄っぺらそうな大きな月が出ています

写真に撮るとうまく写りません

スロットルを持つ右手が筋肉痛
左の肩が攣り始めました
一応復路5時間、なんとか帰れました

1日で500kmも走ったの、何十年ぶりだろう?