鶺鴒鳴 | 春の夜の夢 Ameba branch

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Tedious dialy,
Latest edition for Ameba.
First manuscript is in Livedoor Blog.

 

鶺鴒鳴(せきれいなく)

今日からの七十二候♪

今朝の大阪の気温は24.2℃

ふくらはぎは相変わらず力をいれると痛い
自転車は左足だけ力を入れて漕ぐ


毎日新聞2023.9.13朝刊より

昼食、外回りの日だけ高くなりますが、概ね職員食堂で、一食250円。週一回はおにぎり持参。いくらお昼がこれだけ安くても、夜に帰り道で呑んじゃうから貯まりませんけどね

職場を出るとヌル暑い空気
やっぱりまた呑みたくなります



上 カキフライ 仙鳳趾(せんぽうし)産の牡蛎はこの間まで生牡蠣で出していたからその残りと思います
下 親鳥のひねポン


ミステリと言う勿れ

数年前、上本町の書店のポップに「絶対面白い」と書かれていて騙されたつもりで第1巻を買いました
はっきり言うと、書店のポップがなければ絶対手に取らない絵柄でした
それが読んでみるとストーリーは結構などんでん返しを含み面白い
台詞回しはしつこく病的に突飛なようで論理的なような
当時第4巻まで出ていたので残りを買いに走りました

それが今やドラマ化されさらに明後日から映画公開です
娘はドラマのファンですがやっぱり絵柄が気に入らないからと原作は読もうとしません
私は絵柄は気にならなくなりました。慣れの問題かな