首相答弁国会では内容が右往左往している答弁が続く総理大臣。 総理成り 「当たらない」ではとおらなく 木で鼻をくくる答弁でバッサリ弾き返してno followで済んだ官房長官時代でしたが、総理ともなるとそれではすまないのかもう少し話そうとしてそのたびに内容に矛盾が生まれていくようです。 木で鼻は 引き継ぐ官房長官へ