振替休日/木枯らし1号 | 春の夜の夢 Ameba branch

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Tedious dialy,
Latest edition for Ameba.
First manuscript is in Livedoor Blog.

お休みではあるが明日の予約の予習のため仕事場へ。やらないと(明日の外来が)終わらない。本格的な風邪のようだが喉の痛みは引いている。痰がからまるのと鼻水。


冷え込んで来た。木枯らし1号が吹いたそうです。1号って…。以前柳沢みきお先生が「大市民」という作品の中で「1号は合わない。春一番のように一番ではどうか」と語っていたが、やはり1号ではおかしいと思う。木枯らしは台風のようにの数を数えるわけではないし。木枯らし一番も今一つ合わなかろう。初雪にならって初木枯らしか、もしくは「今年初めての木枯らし」と丁寧に言ってもバチは当たらない。なにせ年に一度だけのことですから。