「土曜日のたまねぎ」 | 春の夜の夢 Ameba branch

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Tedious dialy,
Latest edition for Ameba.
First manuscript is in Livedoor Blog.

 

朝起きたときから頭のなかである歌が流れている。「土曜日のたまねぎ」
私にとって何かの拍子に歌が出てくることは珍しくない。「異邦人」だったり、「悲しみよこんにちは」だったり。朝から土曜日というのは何かの暗示だろうか。気分の問題か。

麋角解
びかくげす

今日からの七十二候♪

夜になると冷え込んできた。
星がきれい。