本屋 2017/7/4(火) 午後 8:37 本屋さんで見て回るのは好きです。数ページ見て気に入れば買う。 本も一期一会。いつか買おうと思っていたら再び廻り合いとは思えない。出版不況と言いつつ出てくる本や雑誌は星のかずほど。 出ては消えていく雑誌の山々。 いまも思い出すのは1979年の、LaLa7月号。高校一年の男子の私は何となく買いたくても買えずにいるうちに次の発売日に店頭から消えていきました。 気になっていたのは青池保子先生の「Z」、成田美奈子先生の「安寿その昔(間違っていたらごめんなさい)」