健康診断の数値が良いからと言って
健康だとは限りません。
↑少し肥満・・・・?笑
なんで??って思う人もいるかもしれませんね。笑
それは・・・なぜかというと
健康診断の数値がいいとは言っても
元気がなかったり
疲れやすかったり
朝起きずらかったり
周りから見て、健康そうに見えない
身体が冷えきっていたり
など・・・
あなたは、こんな身体の反応を感じていませんか?
もしこんな反応を感じているのならば
健康診断の数値がよかったとしても
本当に健康と言えるのでしょうか??
健康は
自分がどう身体を感じているか??
主観的な健康は??
ということが大事だと私は思います。
健康診断の数値良い=健康
は間違いではないですが・・・・
大切なのは、その1歩先。
『自分は、健康的な人です』と自信を持って言えますか?
ちなみに、私は言えます。
だって、元気ですし、
熱なんて、前いつ出したっけ?みたいな感じです。
むしろ、元気だけがとりえ?笑
もし
『私は健康なんて、程遠いから無理だ・・』
とか
『健康って何?そんなに大事?』とか
(※ちなみに健康の定義は
=身体的・精神的・社会的に良い状態であること)
と思う人は、
今は全く身体に鈍感で気づいていないこともあるかもしれませんが
食事で変わることってたくさんあります
でもこれって
変わったときに初めて気づくものも多いです・
え!元気ってこんな感じなんだ!と。笑
自分で自分を健康と言えるか?
あなたは周りから見て本当に元気な人ですか?
それとも・・
周りから見て、健康に見えても
実は何か不調・違和感を身体に感じていませんか?
こんなことをいろいろ言っていると・・・
健康診断の数値だけで健康は語れない。
と本当に断言できます。
数値が問題ないから大丈夫。とはいいきれませんよ~
↑やっぱり肥満。笑
ということで
数値ばかりにとらわれないで
あなたがどう感じるか??を
たまには身体に問いかけてみてくださいね♡^^






