申し込んだ時は
いろんな葛藤みたいのがあって
当選メール見た時は
「やった!!」
と喜んで
当日の朝はワクワクして
日曜日に
廉くんと海ちゃんのKing & Princeに
会ってきました
🖤💛
実は娘、海ちゃん担なんです👑💛
岸くんいないけど
紫耀くんじんくんもいないけど
3人が大切に思う2人のステージは
とても素敵で楽しかった![]()
おなじみの曲の時は3人を探して
目を凝らしたら見えそうな気がして
泣いてしまったけども😖
ティアラを想って作り上げた
ありがとうのステージなんだなって
すごく伝わりました
2人で寄り添って支え合って
そんな2人をティアラが支えて
これって
めちゃくちゃ素敵なこと
楽しい未来が広がるに決まってる
なのに、後ろの席の子達からは心無い会話が聞こえた
2人を大切に想う気持ちは
どうか2人に向けて届けて欲しい
他を攻める言葉からは何も生まれないよ
だれも悪くないんだよ
と、アラフィフおばちゃんは思います
廉くんと海ちゃんの
覚悟と決意もしっかり伝わった
最高の時間でした
たくさんの愛が溢れた時間でした
その時間を一緒に過ごせたことに
感謝です ありがとう
🖤💛👑💛🖤
廉くんの鎖骨に湖ができる
廉湖と永瀬湖の話とか
お姉ちゃんのお友達に
トイレットペーパーをぐるぐる巻かれて
涙と鼻水でペーパーがしとしとになった
ちび海人のハロウィンの話とか
海パパがコンサートに来て
銀テを取る話とか
隣にいた廉友は銀テ取れなかった話とか
海パパが廉友に「君たちジュニア?」
って毎回聞く話とか
とにかくトークは笑い声ばかりでした😆
行けてよかった
ありがとうしかないです
2人とか3人とかじゃないのよ
King & PrinceとNumber_i
の5人ってことでいいのよ
5人をずっと見ていきたいなって
改めて思いました
そして いつか いつか
どんなかたちでもいいから
5人がステージに立って
5色のペンライトがキラキラ光る
あの景色が見れたらいいなって
少しくらい思ってもいいよね🫣
💛🖤💜❤️💙
やっぱり5人が大好きです
そして岸くんが大好きだ💜✨
Kアリーナは横浜駅からすぐでした
歩いて15分かからないくらいかな🙄
帰りはとんでもないことになっていて
大袈裟ではなく駅まで50分はかかりました😖
風が強くて寒いくらい
でも空は綺麗な青空
2人のビジュ最高ですよね🖤💛✨
娘のインスタから拝借
海ちゃん大好きな娘は本当に楽しそうで
連れて来れてよかった![]()
廉くんもちゃんと横にいます🖤💛
この時は席がレベル7だとは思ってもいない![]()
チケット貰って座席見て
ギャァとなった最上階まではひたすら階段![]()
でも娘は
「え、全然いいよ!
こんな上からなら全体見れるよ!」
と盛り上げてくれました😭
気遣ってくれてるのかポジティブなのか
でも私には救いの言葉だったよ😭
レベル7の座席はかなり急勾配な印象でした
なので見晴らしはよかった
だけど階段も急で高いので
席から下に降りる時に
怖くて泣いていたちびっ子がいました😟
音響はさすがの大迫力!
昔折った肋骨が痛むくらいの重低音!
レベル7の高さまでゴンドラで上がってくれたけど
横移動はないから端っこにいた私達には
やっぱり距離はありました😞
帰りはもうどうにもならない混雑で
もう少しきちんとした
説明を添えた誘導が欲しかったです
案内スタッフはプラカードもって立ってるだけで
この流れがどこに向かっているのかも
分からないまま
まったく動けない時間が続きました
隣にいたおばさまお2人は
せっかくキンプリが楽しい時間をくれたのに
これじゃ台無しだわ😣
と話されていて。
先が見えないと不安になります
だからこそ
分かりやすい誘導案内は欲しいかも。
横浜駅に着いた頃はもう陽も落ちて
肌寒さと疲れとがあったので
暖かいワッフルを食べて
お茶をしてから帰りました![]()
前夜にコツコツと
チビうちわ作りました![]()
ネップリのいただきものです
かわいく作れた🤗
このリボンは可愛くて何かに使いたいなーって
買ってあったやつ。
やっと使えた😊ピッタリで満足です。
色々な気持ちを抱えてる人がいる時で
結構迷って
でもやっぱり残したくて
こちらに書きました。
岸担だけど5人が好きなんです。
言葉を選びながら書いたつもりだけど
不快な気持ちになる方がいたら
ごめんなさい。
😣🙏😣🙏
帰り道、娘に
初アリーナがキンプリで
贅沢だなぁって話してて
ママの初アリーナは
BUCK-TICKだったんだよ
って話してました。
あの時、
ステージのあっちゃんを見て
本当にいたんだぁ
って
あっちゃんに
穴が開くんじゃないかってくらい
ガンガン見てました。
訃報を聞いて涙が出ました。
わたしの青春は
BUCK-TICKから始まった
そこから広がりました。
あっちゃん
どうかゆっくりと休んでください。
抱えきれないくらいの感謝をこめて
ありがとう。









