お子ちゃま達と作ってみた★彡×3 | こぢんまり。

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2人のお子ちゃま達との日々の記録や、お絵描き企画も大人気☆

みなさん、お子ちゃま達と夏休みをエンジョイされていますでしょうか?
夏休み初日、午前8時半過ぎに娘ちゃんから、
「ちゅまんな~いっ(*`Д´)ノ!!」
と言われた折には、
「…もう夏休み

終わんねェかな~。。。( ´(ェ)`)」
と心の底から思った龍氏DEATH★彡今晩和★

 

 


さて、夏休み初日の21日、

息子ちゃんの夏休みの宿題用のノートを買いにイ〇ンに行ったところ、

お子ちゃま達にこんなものを買わされました★

 

 

小学生のお子さんをお持ちの方なら、

夏休みの自由研究用の教材カタログなんかで見たことがあるカモ知れません、

「つかめる水」です★彡

※「食戟のソーマ」で創真がアイディアを得ていた、お寿司のお菓子でいくらが作れる原理です。


空のペットボトルを2本用意し、まずアルギン酸水を作ります。
チラシなどを筒状に丸めてジョウゴにすると、粉を注ぎやすいとのことで、

早速、裏紙を丸めて小袋に入っている全量を投入☆彡
…その直後、こんな一文を発見( °д°)

 


…すりきり2杯だとゥ( °д°)!?(死)
アルギン酸ナトリウムを全量ブチ込んだアルギン酸水は、

最早、「水」とは呼べず、こんな様相をしておりました(死)。

 

※後で応急処置として、加える水の分量を倍にしました(死)。

 

とりあえず、実験は成功と言えるのでしょうか?(笑)
 

 

 

お子ちゃま達が長時間おウチにいることになる長期休みには、

この手の実験や工作をさせられることが多く(死)、この他にも、こんなことがありました★彡

 

 


去年の冬休みのこと、ダンナ様が職場の忘年会のプレゼント交換で、

お菓子のおウチを作れるセットを持って帰って来ました☆彡
早速、娘ちゃんと一緒に手作り(♡ >ω< ♡)

 


…何この

バイオハザード感ハンパねぇお屋敷( °д°)


湯煎して、溶かしたチョコレートを接着剤代わりに、

おウチの屋根や壁をくっつけて行くんですケド、
めんどくって、金属製のボウルではなく、どんぶりを使って湯煎を試みたところ(死)、

逆に時間がかかってしまい、チョコレートの主成分が溶ける前に、油分が分離してしまい、
接着剤の役目を果たさなかったというネ★彡

 

※ちなみに、作り始めた当初は、このような出来上がりを夢見ておりました★彡(笑)
 

 

 

冬休みが終わった2月のこと。
一時期、YouTubeではじめしゃちょーの動画を観ることにハマッていた龍氏たち親子。
100均で、こんなものを見つけました☆彡

 


はじめしゃちょーが、巨大スーパーボール作りシリーズでも使っていた、

お湯で柔らかくなって、形作りが楽しめるプラスチック粘土です☆

 

※ちなみに、龍氏たち親子が観た動画はコチラ☆彡


早速、何ら迷いのひとつもなく、

すべてのプラスチック粘土をお湯に投入★彡

 


察しのイイ方、もしくは、この手の素材を扱ったことのある方なら、

もう既にお気づきのことカト思いますが、

一度に全量をブチ込んだならば、

一度に全量柔らかくなり、

ハイパームテキ合体します(死)。

 

自ずと、出来上がった作品は、すべてマーブル模様になります★彡(笑)
 
 

こうして見てみると、
如何に龍氏が、
残念賞のポケットティッシュよりも
役に立たないかが、
おわかり頂けるカト思います(♡ >ω< ♡)笑
 
 

長いようで、永遠に続くカト思われる程、永い夏休み★彡
みなさんも、お子さん達と一緒に実験や工作に挑戦してみませんか?
作り方や手順は、あらかじめ、
しっかりした大人の人に見てもらおうネ(♡ >ω< ♡)笑
 
 

まあ、龍氏もある意味、工作中ですケドね☆彡(笑)
 

ふと、頭に触角を描くことを思い立って、紙を貼り足すというネ★彡(笑)