こんばんは。
最近アレンジが多かったのでたまにはいいかな?
彼岸花と言えば秋。
夏終わった?
いつ?(笑)
今年の夏は断捨離してました。
2階の物置。
必要ないものを投げてスッキリ。
次男坊の小学校の時の絵やノート。
出てきました。
これはまだ捨てれない。
しばし思い出に浸って。
題名 寂しい階段
小学校の使われていない階段が描かれていました。そして、悲しげな次男坊の自画像。
あの子は自分の運命を知ってた。
それでも笑っていた。
声に出せなかった悲しみは絵の中に。
私はあの子の悲しみに寄り添えていたか?
もしやり直せるなら叶わない奇跡を夢見るより、一緒にいれる時間に限りがあると認めながら、時間を1秒も無駄にしないように生きたかった。
なんか天に続くような階段の絵をみながら泣いてた、ごめん。
絵と一緒に丸められていた紙。
無造作にたたまれた紙を開くと、黒い折り紙。
折り紙には青い蝶🦋とピンクの蝶🦋が並んで舞っていた。
おかしい。
小学校の頃の次男坊は青い蝶の話なんて知らなかったはず。
私も青い蝶の映画を知りお守りがわりにブルーモルフォのネックレスとピアスを購入したのは次男坊が中1の冬。
偶然?
それでも次男坊の描いた2匹の蝶を見て、運命ってあるんだと思えた。
きっと蝶は魂の繋がり。
そう信じたい。
過ぎてしまった夏と蝶🦋思い出。
もう一つ、次のブログで。
今日はお休みなさい💤
