ようやく書きます。

なぜ、アニカだったのか 。

の、つづきです。

4月に、ベニシア・スタンリー・スミスさんの講座に行きました。

その時に、アニカの創始者のこーいちろーさんが来ていました。

私はTさんの車に乗せていただいて行ったのです。


帰りがけ、会場が熊本駅の近くで、めったにそんな都会に行くことがないため(笑)

Tさんがのぞいてみる?と言ってくれまして(笑)

ちょこっと覗いたとき、


構内をこーいちろーさんが歩いていました。

やはり宇宙的なムードがただよっています(笑)


しかし、Tさんはまったく気づかない!!(笑)



けっきょく、声をかけて、


同じ方向なので、Tさんの車にこーいちろーさんが乗って一緒に帰ることになりました。

その際に、具体的に何を話したかは覚えていないのですが、

以前私が受けたヒプノセラピーで、司祭に怒っていたという場面が出てきたという話をしたときに


こーいちろーさんが、「何百年も怒ってるんだね。りょうこさんは、もっと楽になるんじゃないかな。」


と言っていました。


その後、友人がアニカを受けたというような話はちらほらと聞いていました。


5月、作業がスポンと空いた時期があり、夫が何かやりたいことあるのなら今のうちに。


と言ってくれました。

その際に、まずお世話になっているハーブの先生 の


アロマトリートメントを受けて


そのあと、アニカを受けることにしました。


その時の体験談 です。


私が、自分に向いているなあと思ったのは、イメージが出てきて面白いというのもあったのですが、

それがどこか客観的に見られるという、不思議にニュートラルな感じがあったことがひとつと、


アニカの場合は、割と透明な感じがしたのです。


実は、私はほかの人とエネルギーが混じる感じがあると、なぜか苦手なのです ^^;


アニカの場合は、意図をもって相手にエネルギーを流すというよりは、


ひたすら相手を感じる、というヒーリングなので、

合っていたのかもしれません。



それと、瞑想を学んでみたかったので、ちょうどいいなぁとも思いました。



それで、月に二日くらいならなんとかなるかな・・・と、養成コースに行くことにしました。


はじめは少し、迷っていたのですが、いろいろと不思議なことが重なって、


行くことにしたのでした。