前回の記事では吉野家で、
限定の牛重を食べましたけど 音譜

順序が前後したりしますが

その序でに、近辺の寺社に
少し寄り道をして来ました ニコニコ



まずは折よく時季も丁度良くて

吉牛の前に行ったお寺へ 上差し

樹齢300年以上と言われる
八王子の白藤」を愛でに 車

場所は燕市八王子962に

位置する「安了寺」です。



境内の大部分を占めてるのが





神々しさをも感じさせる
老藤なのです お願い

今年は少し開花が早いと聞いて
心配していましたけど 汗



それは杞憂だったようで ニヤリ

さて腹も減ったし。

吉野家で「絶品牛重」を
食べて来ましょうか 笑い







牛重を堪能した後は ステーキ
三条市街へ入り、
以前から興味の有った神社へ。





三条八幡宮

例年5月15日に行われる
三条まつり

 

 

ここ三条八幡宮の春季例祭です。
自分は見た事が有りませんけど
その歴史は古く


【手水舎】

文政5年(1882年)より
行われている「大名行列」は
それは優美なものだそう ニヤリ




【三条神楽】

三条まつり自体は、885年の

八幡宮創建時から有るそうなので、
下手をすれば平安京(794年)なみ?



そんな歴史深い三条八幡宮の境内。

平日は人通りも少ないですが
本殿以外にも分社が多く見られ







その中でも、この様な

お社も 下差し




浮島に浮かぶように

「厳島神社」が祀られてます。

広島の厳島神社と
直接は関係無いですけど、
厳島の分社の一つだそうです ニコニコ
(Copilotより)

池を渡る朱塗りの欄干の橋が

どことなく安芸の宮島を思わせて
くれるのは・・・自分だけ? てへぺろ
 


そんな橋を渡って帰り道。

(さざれ石かぁ、君が代でしか知らないけど)

金物の町・三条らしく

こちらのお社は「金山神社」

と言って、大正末期に岐阜と

和歌山、兵庫の3県から

金物にまつわる神様をお迎えして
建てられたそうです。

そのお社の奥隣りに 目

なにやら金網で囲われた小屋が。


手前の小屋は何も居ませんけど おいで
その奥・・・おやぁ? えー



どんな経緯かは判りませんが
孔雀が一羽 🦚

こちらへいらした際には
会いに来てみて下さいね パー



ちなみに八幡宮には🅿は無く、
自分は裏手の「八幡公園」



その🅿に駐めさせて戴いたので
ご参考までに ウインク




それじゃ。 バイバイニコ 神社