近所の公園の片隅に周りの土手から染み出た湧水による湿地帯がある。
まさにビオトーブ 。。
水草が茂ったその湿地帯はトンボの繁殖地としては格好の場所だ。
ヤゴから羽化の時期を迎えたトンボが飛び回っていた。

木道も整備されきちんと保護された環境は観察するにも最適だった。

ここは日本で一番小さいハッチョウトンボも生育している。。

スマホ撮影では難しかったので過去に撮影した写真を載せてみます。

♂は綺麗な赤色 。。


お気に入りの玉ボケ写真 自画自賛! ( ´艸`)

♀は目立たない落ち着いた色 。。

それにしても動くものの撮影は楽しいですね。 (;^_^A 大汗

はい 次回も信州の初夏の様子を載せて行きます。
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