是非第1弾 (Vol.1) よりご覧下さい。
信州の撮影地でなくてごめんなさい (^◇^;)
荻町集落の外れから中心部に移るにつれ
散策する観光客も多くなります。
明善寺(みょうぜんじ)は寛延元年に創立された浄土真宗の寺で、
茅葺き屋根の本堂、鐘楼門、庫裡(くり)等は
今では全国的にも珍しいという。
花畑を手前に明善寺本堂

特に珍しい茅葺きの鐘楼門

五階建ての庫裏は白川村最大の合掌造りであり
その威風堂々とした佇まいは圧倒的な存在感を感じます。



沸立つ霧が風情を醸し出してくれます。


街中での人気撮影スポット 。。甘味処で小休止です。

民家の庭に鯉が優雅に泳いでいました。


今年も栗は豊作だったことでしょう。

ゆっくりとした時間が流れます。

はい 世界遺産「白川郷」の写真はまだまだ続きます。
↓↓↓ 次回の写真も楽しみ~!っと思われたら一票を ☆彡 (^O^)/
