減額請求審判2回目
今回は、こちらからです。
前回は、時間がなかったので、私の番はありませんでした。
夫のみでした。
しかし、審判って、尋問であり、
録音機があって、そこで、裁判官に聞かれたことを答える。
そして、弁護士が、口を挟んでくることはなかったです。
なぜなら、尋問だから。
知らなかった私は、最初から、そうだと説明してよと思ったくらい。
もちろん、練習も何もしていない。
また、これでよかったのかなーという内容。
正直、正直に話すぎました。
録音されているというのにね。
バカでした。
ちなみに、圧力に負けたのか、夫は、次回、弁護士をつけて、この戦いに挑むそうです。
なんだか、1人でかんばってきて、えらいなーと尊敬をしていましたが。
残念です。