もう、会社に入ることは無理なのかなと思った。
そして、夫が運転する助手席に乗りながら、
(注意 運転しながら、携帯電話で話すことはやめましょう)
夫が電話をかける話し声を聞くと、
仕事の話。
株の話だったり、他もいろいろとあるのだけれど。
隣で聞いている私は、
自分の無力さに、情けなさを感じて、
時には、涙がでてくることもあった。
私も、株、買えるお金持っているよと話したこともあった。
夫は、「別にいいよ。私から、株のお金を払ってもらおうと思っていないから」
そう。![]()
残る道は、会社に、投資するお金を出す。
そうしたら、私にも、会社に参加する権利を持てれるのかなと。
これって、先が分かる人が読んだら、
夫に、投資するほど価値があるのかな?
そのお金があるのなら、自分に使ったほうが有効じゃない。
先見性がない私は、また、痛い目にあわないと、
分からないのかな?
と言いたいことだと思います。
これは、私の、傷ついた内容を今吐き出して記録にしています。