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IAPA認定アロマ調香スタイリスト

ワタナベ薫さん主宰MCC®︎認定コーチ

 

 

こんにちは

柏市在住の

アロマスタイリストyukoです

 
 
 

朝、久しぶりにエアコンをつけずに過ごせて、 

カラダも心もゆるりとして、

ほっとしましたーー。

 

 

 

とはいえ、まだまだ暑い日が続く8月。

冷房による冷えや、夜の寝苦しさから

 

 「なんだかカラダが重だるい」

 「気分がスッキリしない」

 

 

そんなふうに

感じられることはありませんか。

 

 

 

わたしも昨日は夜まで勤務で、

足の浮腫みを感じて、 

いつもより長めに湯船に浸かり、 

そのあとアロマ精油とオイルで

足をトリートメントしてセルフケアを。

 

 

 

50代からのカラダとこころは、

季節の変化や気温差にとってもデリケート。

 

 

植物のチカラ「アロマの精油」で、

夏の疲れを無理なく

リフレッシュしてみませんか。

 
 
 
 
 

 

 夏におすすめの精油2つ

 

1. ペパーミント(Peppermint)

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夏に絶対的な人気を誇る、

清涼感たっぷりの定番精油。

 

体感温度が下がったように感じるほど、

圧倒的な清涼感があります。

 

香りがもたらす変化

  • ミントの香りで、頭がすっとクリアになる。

  • 清涼感が広がって、気分が軽やかに切り替わる。

  • ひと息吸うだけで、暑さの重さがふっと離れる。

 

 

使い方

浴室の床に 1滴落とすだけ。 

 

蒸気と一緒にミントの香りがふわっと広がり、

爽快なバスタイムに。

 
 
 
 

2. ベルガモット(Bergamot) 

 

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夏のゆらぎや気温差で疲れやすい心身に、 

ふわりと寄り添ってくれる上品なシトラス精油。

 

レモンやオレンジよりも香りに上品さがあり、 

ほのかなビター感が

大人っぽい余裕を感じさせてくれます。

 

 

香りがもたらす変化

  • 揺れる気分をやわらかく整えてくれる香り。

  • 柑橘の爽やかさが広がり、呼吸がすっと軽くなる。

  • 夏の疲れで弱りがちな胃腸にそっと寄り添う。

 

使い方

ティッシュに 1滴垂らして枕元へ。 

 

 

寝苦しい夏の夜に、心の温度が

すっと落ち着いていくような香りが広がります。

 

 

注意点

ベルガモットは光毒性があるため、

肌につける場合は日光を避けて。

 

 

 


ついついがんばりすぎてしまう

50代の毎日に、

アロマの香りは優しい余白をくれます。

 


 

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シュッと一吹きで涼しくなれる

ペパーミントと、

心をほっと緩めてくれる

ベルガモット。

 

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この2つの香りを味方につけて、

 8月、心地よくすごせますように。

 

 

 

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※8月のコラボイベント追加募集中

 

8月のコラボイベントでは、

香りのブレンドを

自由に楽しむ体験をご用意しています。