手描きレジンアクセサリー作家
Rupinus(ルピナス)の松木紀子です。
歩いていると広告が!ダリ展!
しかも2箇所で⁉︎(>_<)
内心1箇所にまとめてほしいと思いました。
昔、美術の教科書にのってた、サルバドールダリの溶けているような、柔らかそうな時計が印象的で、時計の固定概念をくずされた記憶があります。
東京でやっていた美術館では、唇のソファーが置かれていたり、唇と鼻の形をした香水が販売されていたり(^-^)
表現の仕方で変わるアート
描く世界観を見るのがまた楽しかったり♪
そんな話もお茶会とかで出来るといいな〜(*^^*)
