ご報告 | 猫と東京の片隅で

猫と東京の片隅で

にゃんことニンゲンの子供達との毎日

りん 2016.1.20 ベンガルの女の子。人間大好きの我家の親善大使
あん 2015.8.31(推定)はちわれの女の子。マイペースなお嬢様
たま 2006.8.28(推定)黒猫の女の子。2019.3.3母のところから我家へ家族入り。


ご無沙汰しています

もうブログは書けないかもと
思ってましたが

皆様にお伝えしたい事があります





急な事ですが
先日たま姐さんか虹の橋を渡りました





苦しむ事はなく静かに




たまが母のところから家にきて
一年半たっても
色々試行錯誤しましたが
りんとの関係は改善せず

これはブログでも
親しくしているお友達にも
詳しくははなしてませんでした


このまま一緒に暮らす事は
りんとたま双方にとって
マイナスと判断し
たまを生涯預かりしてくれる施設に
お願いしました

ネットで検索すると生涯預かり施設
たくさんあります
個人的に怪しげな所も多く感じましたが
何ヶ月も調べ
問い合わせして
ここならと思い決めました


預ける時点の健康診断では
腎臓の数値が若干高いので
療法食に切替を勧められる診断でした

なので
環境の変化も一因だったのかもしれません

ごめんね



そして
たまに対してりんとあんと
同じレベルの愛情を持つ事は
出来ませんでした
環境や医療、ご飯については同等です

持ってると誤解される方がいたり
待たなくて可哀想と言う方がいたり

実家に居るときから
たまは私が好きでなく😾
私はたまがちょっと苦手でした😞

たま ごめんね



いろんなご意見があるとは思いますが
静かに見送って頂けたらと思います

心優しいブロ友さん
お気遣い大丈夫です


まだまだ寒い日が続きますが
皆様 ご自愛下さい