【手に入る

  一生ものの

    言葉がけ】by「ママの学校」クラスメイトの声

 

 

三つ子事件簿ーママの学校編ー

 

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~子育ての軸を手に入れてママが楽になる~ 魔法の言葉がけ講座

 

 

 

ママの学校で半年間、

言葉がけを学ばれたクラスメイトの星野ともさんが、

ご自身のnoteで素敵な気づきを

記事にしてくれました。

 

 

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この記事の中にある、

「褒める」「聞く」ということの本当の意味。

ぜひ皆さんにもシェアさせてください。

 

 

 

「褒める」とは、評価ではなく「共有」

 

私たちはつい、子どもに対して

テストの採点者のように「100点!」「えらいね!」と

上から目線で評価をしてしまいがちです。

 

でも、星野さんは記事の中でこう綴ってくれました。

 

「褒める」とは評価ではなく共有。

子どもが差し出した感情や事実に、
ちゃんと見ているよ、共有しているよ、と
スポットライトを当てること。

それが子どもにとっての「承認」となり、
自己肯定感を育むエネルギーになる。

 

まさにその通りです。

 

子どもがうれしがっていることを

そのまま一緒に喜び、

 

子どもが何かに向けて頑張っているとき

頑張っているんだね。と、

そのままを言葉にしていきます。

 

当たり前の日々の出来事にスポットライトを当てて

見ているよ。と伝える感覚です。

 

 

それが、子どもの心に一番届く「褒め方」なんです。

 

 

 

「聞く」とは、安心感を届ける作業

 

さらに、星野さんは「聞く」ことについても

素晴らしい気づきを言葉にしてくれました。

 

本当の「聞く」の意味は、
「聞いている」という安心感を相手に届ける作業。

 

親がアドバイスという”豪速球”を投げ返すのではなく、

ただ受け止めることです。

 

「私はここにいて、あなたの話をちゃんと聞いているよ」

という安心のプレゼントを届けること。

 

そして、最後に星野さんが書いてくれた

一番大切なこと。

 

重要なのは、子どもを見る

「親の眼差し(まなざし)」

 

 

どんなスキルを使おうと、

根底にある「そのままのあなたで大丈夫だよ」という

温かい眼差しがなければ、子どもに

愛情がつたわりません。

 

ママの学校で手に入るのは、

そんな「一生モノのコミュニケーションスキル」です。

 

 

ともさんがママの学校で

2歳のお嬢さんがどんぐりを拾ったことを

丁寧に聞いたあとにほほえましいエピソードはこちらに書きました。

 

 

 

 

オープンスクールで、一生モノのスキルを体験

 

星野ともさんが実感してくれたこの

「ほめる」「聞く」という一番大切な土台。

 

これをギュッと凝縮して体験できるのが、

現在募集中の「オープンスクール」です!

 

【オープンスクールで学べること】

◆ 1限:最強の「ほめ方」メソッド
評価するのではなく、スポットライトを当てる「共有のほめ方」を練習します。

◆ 2限:子どもが自ら考え動き出す「聞き方」メソッド
アドバイスを手放し、子どもに「安心感」を届ける聞くスキルを体感します。

 

反抗期や受験期の難しいお子さんにも、

この「眼差し」と「言葉」は必ず届きます。

 

【お申し込みは本日、4月17日が締め切りです!】

右矢印オープンスクール詳細・お申し込みはこちら★

 

ママの学校のエッセンスをぎゅっとつめた

ママの学校オープンスクール

 

今、一生モノのスキルを手に入れてくださいね。

 

ママの笑顔は家族の太陽です!

 

\新学期のスタートダッシュを切る!/

医学部・難関校を目指すママ必見
子どもの能力が最大化する「言葉がけ」

  • 【DAY 1】 4月22日(水) 9:30~11:00
  • 【DAY 2】 5月25日(月) 9:30~11:00

⚠️ 本日!4月17日〆切 ⚠️