こんにちは、開運アドバイザー・川相ルミです♪

 

死についてのお話、このお話は書こうかどうか、とっても迷っていたのですが…書く事にしました。

 

 

私は10代の頃と20代頃、2人の方から四柱推命を学びました。

 

 

その中で、死については、2人とも説が違っていました。

 

 

一人は

 

 

「今は手法を伝える事はタブーになっているから教えられないけど

 

長年たくさんの鑑定経験を積んで行く中で

 

死の時期がわかるようになる時がくることがある。

 

 

その時は、その手法は絶対に人に教えないこと

 

 

そして、その時期を本人に、何があっても伝えてはいけない。

 

そして、自分の死の時期をよまないこと」

 

 

一人は

 

 

「人は死の可能性がある時期が、人生で3度ある。

 

 

どの時期でそうなるかは、それまでの行い(業・カルマ)によって変わってくる」

 

私自身、九死に一生を得た経験が、記憶に在るだけでも

 

8~9歳の時、17歳の時、26~7歳の時の3回あって

 

 

聞くところによると、生まれた時も、4000gで足か逆子だったらしく

 

母体が危険だから、子供はあきらめて切断しましょう、等と言われたそうな…

 

 

それに加えて、70%の確率で死に至る、という病気も

 

20代後半から10数年持ち続けていて※5年前に完治しています

 

 

いわば、死の可能性がある時期は、すでに5回ほど過ぎてしまってますよね(苦笑)

 

 

そんなこともあり、私の中では、死の時期に関する説は、真実がわからないままいました。

 

 

自分の人生においても、他者をアドバイスする際にも、それは知る必要のないこと、と考えてきたので、追求、研究することもなく。

 

 

ただね、死の淵に立たされた時、自分が死ぬことに対して、不思議と、さほど強い恐怖心はなかったのです。

 

 

が「残されたものが悲しむだろうな、大変だろうな、いや、やっぱり死ぬわけにはいけない!」

 

 

と、強く思った記憶があります、親だったり、子供だったり。

 

 

私の中では、死ぬことの辛さより、残されたものの強い悲しみに、いつも強くフォーカスしていました。

 

 

30代半ばの時、その意味がわかった時があったのです。

 

 

ある友人と他愛もない会話をしている時、ふと、

 

 

あ、この子、私が前世で亡くした子供だ と。

 

 

ぼんやりですが、前世で男の子を亡くした記憶がよみがえったのです。

 

 

とても縁の深い友人で、度々面倒をかけられてきたので、よく

 

 

なんで家族でもなけりゃ、好きでもない(恋愛という意味で)この子の世話を私がする必要があるんやろ。

 

 

と、思っていたのでその意味がわかったこと、

 

 

そして、たまに異常なほど、子供に対して心配になる事があったことなど、すべて繋がったんですね。

 

 

私は前世の記憶が度々よみがえる事があるんですね。

 

 

何かの生き埋めになって死んだこと

 

 

軍師として、戦略を立てていた時のこと

 

 

武士として、戦っていた時のこと(笑)

 

 

男として生きていた時のことばっかり、記憶によみがえるのですが、その子を亡くした時は、てっきり私は母だと思っていたのですが…

 

 

のりこさん  に誘導していただいて、前世の旅をしていた時にたどり着いたところが、子供を亡くした人生でした。

 

 

その後、天に還った時に、大きな像…象ではなくって、像ね。

 

 

金色の…仏像かな? 画像探してみたけど、なかなか私が見た像に近いものがなかったのですが…

 

 

その像からあることを教えてもらいました。

 

 

死期について。

 

 

私の死期とか、死期の出し方を教えてもらった訳ではないですが。

 

 

長くなるので、続きは別記事で書きますね。

 

 

私が前世を旅した時のお話。

 

 

 

 

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