こんにちは
晴れてる みぬ☆ 地方☀️
今日は午前中予定をこなして、
午後は久しぶりのカットに行ってきまーす✁
気が付いたら髪がモッサリしてた🙄
早くスッキリしたいな♪
それでは読書記録〜✍📕
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ー 出版禁止 ー
著)長江 俊和
著者・長江俊和が手にしたのは、いわくつきの原稿だった。
題名は「カミュの刺客」、執筆者はライターの若橋呉成。
内容は、有名なドキュメンタリー作家と心中し、生き残った新藤七緒への独占インタビューだった。
死の匂いが立ちこめる山荘、心中のすべてを記録したビデオ。
不倫の果ての悲劇なのか。
なぜ女だけが生還したのか。
息を呑む展開、恐るべきどんでん返し。
異形の傑作ミステリー。
いやーー……勝手にタイトルと雰囲気でガッカリめの「ホラー」だと期待して読んでみたの(;^ω^)
(←相変わらずあらすじ読まない奴)
そしたらさぁ……はて??みたいな肩透かし
全然ホラーじゃなくて、ミステリーでした。
ミステリーも嫌いじゃないけど………
なんかこれは合わなかったなぁ🙄
面白くなかったワケじゃないし、読みやすくて続きも気になるぞ!って感じではあったんだけど………
まぁ読んで思ったのは勝手にやりなはれ、みたいな(・ัω・ั)
色々トリックが散りばめられていたようなんだけど、鈍い私にはいまいちピンと来なかったかな😖
あんまり良い感想じゃないけど、ハマる人にはハマる一冊かと思いま〜す。