今日は
大好きな所に行ってきました

親戚じゃないけど 
親戚のような
そんな方の所へ

その方は
とーっても
可愛いくて
(といっても年上の方)

一緒に居て
とーっても
自然体でいられる

なぜか
氣を使わないで
いられて
とても楽

だから
親戚みたいなんです。



その方と
なぜか
ある話になって
(ちょっと個人的な
お話なので書けませんが)

その話が私と
シンクロしてたの。

なんか

もう正直じゃなきゃ
いられない感じ。

そんな風に感じてたのは
私だけじゃなかったんだな〜



なんかまだまだ
自分の氣持ちを
ゆっくり聞いてあげるの
すっ飛ばして

ついつい色々
自分で自分に言ってしまう。


言いたいことや 
感じたいこと

本当はあるはずなのに。

でも
満足に自分を
認め明らめれた時は
スッキリする。

でも
それが出来ないと
ザワザワ
モヤモヤ。


すると

余計に色々
それはああだからなんじゃない?
こうだからなんじゃない?

って言ってしまう。

それは
大体自分が
氣に入らない
氣持ちの時。

その氣持ち感じるのが
嫌で、色々言ってしまう。




だから


でも少しずつ

氣持ちに抵抗せず
認めて明らめる
割合が増えいけばいい

焦らず行こう。

地味に地道に。

って思うけど…


いつも
自分の氣持ち
認めて明らめるのは
最大の難関!
って思う。

どれだけ
ダメとジャッジが
多かったことか。




それでも
今までの私に
ありがとう。






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