『いっぺん死んでみるワークショップ』

えっ?と思わず
二度見してしまう程インパクト大の見出し😅

精神科看護師の手塚絢友奈さんのワークショップに参加してきました

初めての経験でした


自分にとって本当に大切なものがわかりました


人により違うと思いますが、

私は大切なものに辿り着くまでの経過に

気づきがたくさんありました


とても大切にしているものを案外あっさり早く手放せたり


あの執着や固執していた感情はなんだったんだろう?って驚いたり


今後は人やモノの見方がだいぶ変わると実感しました

 

 

 

 

『死』についてオープンに話せるっていいですね
話していいんですね
なんとなくタブーな感じに思っていました


本当は家族と話せたらいいと思います
私のもしもの時はこうしてね、

こういうのが嫌で

こういうのが好き、とかね。
家族が困らないように

数年前に亡くなった母は、
『自分が倒れた時や死んだ時の話なんてしたくない!』と言っていたので、

 

〝いざという時〟とても困りました 

本当にこれで良かったのか常に葛藤がありました とても苦しかったです


残された家族は想像以上にたくさんの選択を迫られます 

〝いざという時〟の選択なので、どの選択肢も明るいものではないんです


こんな苦しい思いを我が子にさせたく無いですね
ちゃんと私の思いを伝えておきたいなと思います
 

 

『いっぺん死んでみるワークショップ』

おすすめです♡

 

 

 

このワークショップは

スピ要素ゼロの

生きて還れる臨死体験です

 

これは死への準備ではなく

自分の今を見つめる作業です

 (絢友奈さんのブログより)

 

 

 

絢友奈さんのブログ

↓

 

 

 

 

 

https://hama-sush-jp.pro/citrine33/entry-12813388536.html