最近どんどんダイアリーを書く事が楽しくなってきています♡

マヤ暦ミラクルダイアリー7冊目です
最初は全然書けませんでした 
最初の2、3冊はほぼ真っ白でした😅

ダイアリー、子供の頃はあまりいい思い出がないです
可愛い日記帳を見つけて、毎日ちゃんと書くと親と約束して買ってもらったけど、
案の定三日坊主で、でも書いてるよって親にウソついて😅
ウソがバレてめちゃくちゃ怒られて…日記帳なんて2度と買うもんか!…という流れ(笑)
いや、自分が悪いんですけどね😅

あと、夏休みの絵日記もあんまり好きじゃなかったな
宿題だから仕方なく字と絵を埋めてた感じ🥹

そんな私がダイアリー講座をしているなんてね😁


人は自分の思いや夢や愚痴を〝誰か〟に聞いてもらうとウツになりにくいそうです

その聞いてくれる〝誰か〟が、
絶対に裏切らない、
絶対に応援してくれる
100%自分の味方でいてくれる存在だったらどんなに心強いか!

いるんですよ、
その心強い存在の〝誰か〟が!
あなたにもいます!
私にもいます!
どの人にもそんな心強い存在の〝誰か〟が必ずいるんです!
誰だと思います?

それは〝もう1人の自分〟です!!

ダイアリーは、
もう1人の自分に自分の思いを聞いてもらう作業です
ちゃんと聞いてくれる人がいるって有り難い
人って誰かに自分の思いを聞いてもらうと気持ちが落ち着き幸福を感じるそうです

ダイアリーを書いていると
自分の事がとてもよくわかってくるんです

私はこんな事がしたかったのか
こんな風になりたいって思っていたんだ
本当はコレすごく嫌だったんだな、私
自分に無理をさせてしまったな
などなど

自分の事がわかってくると、
自分に愛着が湧いて大事にしようって思えてくるんです
そして自己肯定感があがり、ブレない自分軸が出来て、幸せだなって感謝の気持ちがでてくる

感謝の気持ちがでてくると、
周りの人に優しくできる
優しさの連鎖が広がっていく
いいことづくめ✨


ちょっと話が逸れますが…
私小さい頃、たぶん就学前くらいから、自分の中のもう1人の自分に対して『この人誰なんだろ?』って思っていた記憶があるんです
でも幼かったから、うまく言葉に出来なくて、誰にも聞けなかったんです
母親が使っていた大きな鏡の前に座り、鏡に映っている自分とそれを客観的に見つめている自分に対して『どっちが私?』『え?この人だれ?』って思っていました

大人になってマヤ暦に出会って〝もう1人の自分〟という言葉をきいて、『あ!これだったのか⁉️』って思いました…

だから、〝もう1人の自分〟と聞いて、
違和感なく受け入れられました✨


ダイアリーの良さ、絶賛体感中です
また、少しずつ伝えていきますね

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