石たちのお休み処。 | 満ちる日々

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仕事,音楽。息子は小学生になりました

石には「浄化」が必要。

 

天然石のブレスレットやアクセサリーは,

長時間身につけっぱなしだとやはり石たちが「疲れて」きてしまいます。

輝きが落ちてきたり,ひどい時は濁ったり。

石の質にもよりますが,もともと不透明な石であっても,本来の状態は輝きをもっているもの。

ここのところは「科学的には」私は説明できないのですが,経験則から

やっぱり確実に輝きは落ちます。

適切な浄化を行うと,輝きは戻ります。

 

最近,ネットにも情報がたくさんありますので,浄化をきちんとされている方も

多いと思いますが,

「疲れた」状態のままの石を着けている方もたまに見かけます。。

浄化の方法は,

 ・塩

 ・水(流水,水に漬ける)

 ・日光

 ・月光

 ・水晶などの原石クラスター

 ・セージで燻す

 ・音叉での音

などいろいろありますが,

どんな石にもOKとされているのが下の3つほどの方法。

塩や水,日光は,石の性質(成分)によっては石を損傷しかねません。

そんなわけで私は,夜には水晶クラスターの上にブレスレットを置いています。

「今日も1日おつかれさま,ありがとう。おやすみ」

という感じ。

ヒマラヤ産水晶クラスターはほんのりピンクでやさしい雰囲気。

 

それに加えてセージもたまにかけます。

これは本人もかなり癒されます。

煙と一緒にしんどい思いや溜まっていたものがすーっと昇華されていく感じ。

 

お勧めです。

 

 

余談ですが1枚目の写真の奥に移っている木の天使さんは,ザンクト・フローリアンから

やってきました。

素晴らしいところだった。

一生のうちにはまたいきたいなあ。。

 

 

 

ザンクト・フローリアンといえば,この名演ですね。

 

 

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