石,普通の岩石も好きです.
小学校のころは河原で変わった形の石を拾ったり.
理科の地学の授業では,地層とか,岩の組織?
火山が噴火して,マグマが冷えて固まって岩になる過程で,その過程によって2種類の状態があって,それは岩の組織をみるとわかるのだとか.
久しぶりに調べました.
斑状組織 - 火山岩
等粒状組織 - 深成岩
…そうそう,そんな名前だった.
それぞれの組織で3種類くらい特徴的な岩があって,その組成の様子をノートにスケッチしたりしました.
花崗岩が美しかったなあ.
地層は,隆起したり褶曲したりするのがとても面白かった.その時の地表にあったものが下の方に埋もれていっては化石になるってすごいですよね.
「水・清の部屋」 …探していて見つけました.中学の理科の先生でしょうか.項目を眺めているだけでなんだかわくわくします.
その中から,「火山・岩石の学習」 わかりやすいです♪
ここ も,わかりやすいなー.
(「中学理科の攻略☆りかちゃんのサブノート」 より)
しかし,長い長い年月をかけて,形を変えたり変えなかったりしながら「地」がかたちづくられていくというのは,本当に気の遠くなるようなスパンのものごとで,今日明日のことを思い悩んでいる自分たちがなんと小さいことかと感じます.(でも悩みますが)
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バートン大好きでした.