12時前には就寝します!!
青 大智さんFacebookより
「ワイヤーブラと乳がんのお話」
今春より日本国内に本格的に
第5世代移動通信システム、通称5Gが導入されました。
5Gの通信速度は4Gの100倍に相当し、
容量の大きなデータの手軽な送受信や
より多くのデバイスへの同時接続が可能になる為、
通信というものが欠かせない現代において
5Gは革命児とも呼ばれています。
その一方で電磁波による健康被害が相次いで報告されており、
その危険性ゆえに一部の国では5G導入が見送られています。
実は5Gの発する電気信号は
人間の神経を流れる電気と非常に性質が似ています。
そのため5Gが人間の神経伝導系をハイジャックすることで、
神経を介した情報伝達というものが阻害され、頭痛やめまい、意識障害を引き起こすことが懸念されています。
その他にもDNAに直接損傷を加えることで催奇形性や発がん性を発揮したり、
脳神経系の働きを阻害することで発達障害や認知症を誘発したり、
特に眼球は電磁波に弱い臓器であり黄斑変性や網膜剥離、
網膜色素変性症をもたらすなど人体への危険性というものは計り知れません。
5Gの人体への安全性が確立されていない以上、
今後5Gと共生していくのであれば先日記事にてお伝えした通り
電磁波に対する対策というものは必要になってくるのですが、
特に気を付けて頂きたいのは女性陣が使用するワイヤーブラです。
このワイヤーには5Gの電磁波を集める働きがあるため、
ワイヤーブラを身に着けた場合、乳房に磁場が形成されることになります。
これが乳がんの引き金になる恐れがあり、
要は乳がん検診のマンモグラフィを受診することで
乳がんに罹患するのと同じことがワイヤーブラによって引き起こされるのです。
