こんにちは。













ロザフィ、フラージュ作家のtomoです。
夏休みの宿題を早くやって欲しいという
思いとは裏腹に、連日お出かけ
させられているここ数日
お出かけ1日目は江戸東京博物館へ。
現地集合で義理の姉とも合流。
歴史を勉強する学年に日本にいなかった
私は、日本の歴史をほとんど知りません。
高校で日本史とりましたが。あくまでも試験のための
勉強だったため、脳内に残っていません。
なので、お恥ずかしながら徳川三代将軍とか
言われても、答えられないし、
正直なところ興味もなく
多分、娘の方が知ってるかも。
なもんで、いろんな展示物見ても、
歴史に関わることは、ちんぷんかんぷん。
義理の姉は歴女だったようで、
そこら辺のことはお詳しいようだったので、
子ども達への説明は丸投げ
私も父親に連れられ、何度か訪れた
博物館でしたが、恐らくその頃とは
展示が変わったのだろうな、という印象。
興味の対象がそこしかなかったのかも
しれませんが、もっと家関連の模型が
いっぱいあった気がします。
じっくり見れば、見るところも多く、
途中昼食を挟み、更に午後も。
息子は私と同じで興味なしで、退屈しきって
いたようですが、娘は楽しめたようです。
そして、その翌日。
本当は出かけない予定だったのが、
なぜか急にまたお出かけ。
今度は上野の国立科学博物館。
特別展の恐竜を見に行ってきました、
ちょっと家を出るのが遅くなったので、
開園から1時間後くらいに到着したのですが
既にすごい人
入場制限はなく。
普通に入れましたが、中はすごい人で
前に進めないくらい。
なんか良く分からないけれども、
恐竜がたくさんいました。
日本で見つかった恐竜のこととか、
実物標本など、貴重なものがたくさん
ありました。
歴史よりも恐竜の方が興味がある息子は
食いついてじっくり見ていたり、
写真を撮ったり。
特別展は意外と早く見終わってしまったので、
常設展も少し見てきました。
2日連続博物館は、なかなか疲れますね

