先日、アカシックレコードリーディングなるものを経験しました。
アカシックレコードとは宇宙や人類の記録がすべて記されているという
本というか図書館みたいなものみたいです。
書き出すと長くなるので
書きませんが
偶然に手にとった本から始まる
たくさんの偶然の積み重ねで実現した
アカシックレコードリーディング
いろいろお話をうかがったなかで
一番うれしかったのは
『1800年代に
ネイティブアメリカンだった過去世があり
その時も
シルバーアクセサリー作っていた。』
ということ。
私は自然を愛するネイティブアメリカンの生き方にずっと憧れていました。
しかも
石を愛で
銀を細工していたという私の過去世…
その存在が(自分なわけですが)
とても愛しく思えて
思い出すたびに心がほっこりします。
『今の私もおんなじ事してますよー』
と教えてあげたい…
(あ、自分なのか…このあたりちょっと考え方が難しい)
そういえば!
卒論はアメリカのマイノリティのことだったし、
(なので当時世の中がネイティブアメリカンの事をインディアン、という事に憤慨していました)
いつかシャスタに行きたいと思ってるし!
ヒャッホー!
私もあんな生き方ができるかもしれない!
もっと自由になれるし、
山や空や植物や石ともっと仲良くなれるかもしれない!
希望がむくむく湧いてきた!
そんな気がします。
アカシックレコードっておもしろいですね。
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