(発達グレーゾーン)病院に行くべき?日々子どもの状態が悪化している…
子どももママも未来に希望が持てる家庭療育
おうち療育アドバイザー浜田悦子です。
こんにちは^^
久しぶりに東京・品川で
対面で講座を開催します!
1日目:6月15日(水) 10時~16時
2日目:6月22日(水) 10時~13時
※2日間の講座です
詳細は記事の最後にありますので
ぜひ最後まで読んでみてくださいね^^
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GWが明けて、
こんなお悩みが届くようになりました。
- 学校(園)では頑張っているみたいだけど、自宅で荒れる、きょうだいにあたる・・・
- 学校(園)からトラブルの電話がかかってくるようになった・・・
- ゲームばかりしている・・・
- 癇癪が暴言が悪化した・・・
- 明らかに嘘をついている・・・
新学期や連休のイレギュラーが続き
疲れが出てくる頃だと分かっていても、
毎日このような子どもの状態を
目の当たりにすると、
ママも寄り添ってばかりはいられなくなってしまいますよね。
つい小言が多くなったり、
イライラが限界を超えて
子どもを否定する言葉をかけてしまう・・・
また、
子どもが自分を否定する言葉をつぶやいた・・・
ママだって、連休明けでバタバタなのに
余裕がない自分にイライラしたり
子どもを責める自分が情けなくて
苦しんでいらっしゃるかもしれませんね。
子どもの目に見える子どもの言動や
状態だけを切り取ると、
「問題」に見えてしまいます。
こんな時、どうにか子どもをよくしよう!と
こんな声かけが多くなっていませんか?
- 何度も伝える
- 約束させる
- 考えさせる
- 見守る
- しんどいよ!
- 助けて!
- 分からないよ!
でも、声かけやちょっとしたコツで
子育てがラクになったり
子どもと意思の疎通が取れるようになります!
- 学校の準備や身支度がうまくいかない
- お友達やきょうだいと適切なコミュニケーションが取れない
- 嫌なことがあるとすぐに癇癪を起こす
わたしの息子は、今年中学生になりました。
小学1年生の頃は、
学校の準備も宿題もひとりでできず
親子バトルがしばらく続きました。
わたしの中に、
「これくらいできるでしょ!?」
という気持ちが強くあったんです。
でも、息子に合った
- 声かけ
- 環境
- サポート
こんな風に不安を感じているママがいらしたら
一緒に学んでみませんか?^^
診断がついていてもいなくても、
子どもが周りとちょっと違う・・・
遅れているように感じる・・・
そんなママは、悩みが深くなる前に
ぜひ講座にお越しくださいね!
講座の詳細・お申込みは以下です
**掲載していただきました!!**
●毎日新聞デジタル(2022年2月13日)
突然の休校・休園 親子でどう過ごす?コロナ禍で必要なメンタルケア
●中日新聞(2021年12月28日)
「この人」発達障害・グレーゾーンの子どもと家族を支える
●朝日新聞デジタル(2021年10月1日)
朝日新聞(名古屋版 夕刊2021年12月15日):
グレーゾーン?発達障害?その時親親は…?2千人と関わった指導員の視点
●毎日新聞(2021年8月31日):
新学期の「登校しぶり」 ヘルプサイン出しづらい子への向き合い方
(ひよこクラブ:2018年3月号)
(執筆・監修)
ユーキャン 子ども発達障がい支援アドバイザー講座
神奈川、横浜、川崎、東京、千葉、埼玉、
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全国からご相談いただいております。
発達障害、グレーゾーン、発達の遅れ、
発達遅滞、知的障害、療育、家庭療育、
癇癪、パニック、こだわり、きょうだい喧嘩、
他害、暴言、宿題の悩み、身支度、着替え、
登園拒否、登校拒否、不登校、友達関係、
おまかせください。
(AERA:2016年6月号)








