子どももママも未来に希望が持てる家庭療育
おうち療育アドバイザー浜田悦子です。
こんにちは^^
今日は、子育てコーチング協会の
講演会のお申込みにいただいた
メッセージをご紹介しますね!
学校での授業中のお悩みです。
「学校の先生から、今年度になり
子どもが授業中に本を読んで
頑なに教科書を開かないことを指摘され
現在発達検査を勧められています。
授業に参加できないためか、
テストでも点数を取れないことがあり
今後の学習についてとても心配しています。
自分から学習意欲を持ってもらうには
どのようなサポートが必要なのか?
悩んでいます。」
学年が分からなかったのですが、
お子さんの学校での授業態度から
発達検査を勧められたとのこと・・・
学校で起きていることではありますが、
自宅でできる関わりも考えていきましょう!
メッセージの中の、
今年度になり
というのがとても気になりました。
ここから考えられることとしては、
- 先生が変わったことで指示が変わった
- 勉強が分からない、間違えたくない
- 何か嫌なことがあった
- 先生の好きなところ
- 先生の嫌いなところ
9月18日からはじまる、
発達グレーゾーン講座では
子どもとのコミュニケーションも
学ぶことができますよ^^
「質問しても返事がない」
「子どもの話をうまく引き出すことができない」
このようなことがあると、
イライラが増したり
問題をそのままにしてしまったり
見当違いなアドバイスをしてしまうことがあります。
まずは、ピンチ!の状況になっても
子どもが理由を話したくなる関係を
築いていきませんか?^^
たくさんの方に知っていただきたいので、
初回限定で4,980円割引となります!
(締め切りは9月6日(月)
オンラインで受講できますので、
ぜひ詳細をご覧になってくださいね!
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**掲載していただきました!!**
(ひよこクラブ:2018年3月号)
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