子どももママも未来に希望が持てる家庭療育

おうち療育アドバイザー浜田悦子です。

こんにちは^^

 

 

 

 

アメブロに2年前の記事が

あがってきました。

 

 

発達障害やグレーゾーンのお子さんの

癇癪に悩む全てのママへ。

 

 

ぜひ読んでほしい記事です。

 

 

「中学2年生まで続いた癇癪が、3カ月でなくなった理由」

 

 

特性のある子どもたちは、

  • 成長と共に改善する
  • 自然に癇癪がなくなる
ということは、ほとんどない。
 
というのが、わたしの考えです。
 
 
 
 
なぜなら、前提が違うからです。
 
  • 物事の捉え方
  • 認知の歪み
  • コミュニケーションの質
 
これは、息子を見ていても
本当に痛感する日々。
 
 
「え?そんなことで?」
 
 
くだらないと思ったり
悲しくなったりの繰り返しです。
 
 
でも、ここをスルーすることは
感じ方や考え方の土台をスルーしてしまうこと。
 
 
そう思って、
試行錯誤をしながらやってきました。
 
 
 
わたしは今まで、
発達支援センターや
放課後等デイサービスの
スタッフ研修や保護者向けの講演をさせていただきましたが
 
 
「子どものつまずき」は、
年齢に関わらず
つまずいた時期に戻って
ひとつひとつ解決しなくてはなりません。
 
 
でも、こんな風に書くと
すでに頑張っているママは
「もう無理・・・」って思ってしまいますよね。
 
 
頑張っても、
結果や問題行動の解決が伴わない・・・
頑張る気力もなくなっちゃいますよね。
 
 
そんな時は、
まずは講座にいらっしゃいませんか?
 
悩んでいるのは、あなただけではありませんよ^^
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

**掲載していただきました!!**

 

  

(ひよこクラブ:2018年3月号)

 

 

 

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(AERA:2016年6月号)