発達障害・グレーゾーン

子どもの困った行動をおうちで解決!

 

おうち療育アドバイザー浜田悦子です。 

 

こんにちは。

 

 

 

明日、表参道で

効果的な支援策を開催します。

 

 

迷っている方がいらっしゃいましたら

思い切って受講しませんか?^^

 

 

春休み前に聞いておくことで

新年度の不安が減り、

どう子どもと接すればいいのか?

何を準備したらいいのか?がわかります。

 

 

わたしが関東でこの講座を開催するのは

次は4月以降になります。

 

 

再受講もオススメ!!

 

 

この機会をお見逃しなく^^

 

 

 

この講座を受講されたみなさんの

感想をご紹介させていただきます。

 

 

自分の子どもはまだ発達障害ともグレーゾーンとも診断されてはいませんが、

幼稚園~小学校に入学してからも、

” 手が出る ” や ” 離席・集団行動ができない ” 等で

先生から指摘をされることが多く、ずっと悩んできました。

 

どうしてみんなと同じようにできないのか、

何度も言われていることをわかってくれないのかと叱ることが多く、

親子ともに苦しい時間を過ごすことが多かったのですが

講座を受けて、そういう部分はその子の特性として

受け止めて良いんだと思え、心が少し楽になりました。

 

そして叱るしか方法がみえなかったのですが

それに対する具体的な方法を教えてもらえて

希望の光がみえてきました。

 

少しずつやってみようと思います。

 

まよっていたけど今日来て良かったです。

 

ありがとうございました。

 

 

 

ブログで 「 無反応 」 「 共感 」 は大事と読んでいましたが、

今回の講座をうけて、改めてやってみようと思いました。

 

また、息子の困りごとについて観察することが必要だったなと感じました。

 

「 できることを できるときに 」 がんばっていきたいなと思います。

 

 

 

 

今まで自分なりに、見聞きし、実践してみたりした対応も、

上手くいかなかったり、効果が見えないと、

その都度落ち込み、どうして良いのか分からずにきましたが、

「 自分に出来る事を出来る時に 」、

息子との信頼関係を築ける事を目標に

これから日々、対応し、接していけたら良いなと思いました。

 

少しずつ、前向きに取り組みたいと思います。

 

本日はありがとうございました。

 

 

今まで、どうにか他の子と同じようにして欲しいという思いから、

子供の生きづらさを考えずに怒ったり、嫌なことをさせてしまっていたなと反省しました。

 

子どもの生きづらい部分に目をそむけて、なんとか普通になって欲しいと

思っているだけだったなと思って、講座を聞いて

もっと子供に向き合っていきたいなと思いました。

 

普通になって欲しいじゃなくて、子供の特性に向き合って、

子供が生きやすく楽しい毎日になれるようにしたいです。

 

感覚過敏や無反応+共感の話は、

本当に目からウロコって感じでした。

 

家に帰って子供を観察して、いっぱい共感してあげたくなりました。

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

本日はありがとうございました。

悦子さんの講座を直接受けることが出来て嬉しかったです。

 

一緒に参加した方たちのお話を聞いていると、

「 私だけ悩んでいるんじゃないんだ。 」と

一人だけじゃないと思うと これからも頑張ろうという気持ちになりました。

 

幼稚園で帰るお仕度が出来ない息子。

「 お仕度 」 という言葉は簡単だけれども、

見えない所にやらなければいけないタスクが

たくさん隠れている事に気つきました。

 

「 行って帰ってくるだけで100点満点 」

で、対応してみようと思いました。

 

 

ありがとうございました。

 

親が慣れすぎてしまって、子供の話しを聞く事を忘れていました。

 

そして 無反応の難しさを改めて学べました。

 

まずは2週間、観察→対処→実行 でやっていきたいと思います。

 

 

 

 

発達凸凹の子だけでなく、健常児の子にとっても とても参考になりました。

 

効果的な支援の仕方や事後対処を教えてもらえたので

今後できることからしていきたいと思います。

 

子どもが生きやすくなるように、手助けしていきたいです。

 

 

小学校教員をしながら アドラー心理学講師もしています。

 

発達凸凹の子に限らず、すべての子に必要な支援だと思いました。

 

教員になる人、現在教員の人も学ぶことをおススメしたいです。

 

無反応・共感・信頼関係づくりは

アドラー心理学でもお伝えしている部分でしたので

人とかかわるときの基本だなぁと感じました。

 

学校に持ち帰り、他の先生方にもお伝えしたいと思います。

 

 

勇気を出して参加してくださって、

ありがとうございました!!

 

 

 

よく、診断がつかなかったり

子育ての相談に行っても、

 

「 様子をみましょう 」

 

と、言われることがありますよね。

 

 

 

そう言われたママは、

自宅でどんなことをしていますか?

 

 

 

「 様子をみましょう 」は、

 

ただ何もしないで時間を過ごすことではない。

 

と、わたしは考えています。

 

 

 

だって、子どもってあっという間に成長します。

 

 

良いことも悪いことも吸収しやすいんですよね。

 

 

3か月あったら、たくさんのことができます。

 

 

とはいえ、わたしも医師の診断まで8か月。

 

 

何もしないで、毎日イライラ過ごしていた日々や

むすこに辛くあたってしまっていた時期が

とってももったいなかったなぁと思っています。

 

 

(でも、そのおかげでこの講座ができました!)

 

 

 

「 様子をみましょう 」と言われた間、

自治体のせいにしたり

医師のせいにすることはカンタンだけど

本当に子どもにできることはないのかな?

 

 

 

わたしはよく、

「 様子をみましょうは、観察しましょうです 」

と、お伝えしています。

 

 

 

  • どんな時に困った行動がでるのか?
  • どんな対処法をしているのか?
  • 結果、どうなるのか?
  • それは、どのくらい続いているのか?
 
 
どんな対処法も解決策も
子どもを観察しないと見えてきませんし、
 
ただ怒っても
繰り返しやらせても
子どもはできるようにならないことがほとんどです。
 
 
 
それは、主に
  • 発達が追いついていなかったり
  • 特性が関係していたり
  • 子どもがわかるように教えていなかったり
このような理由が隠れているのです。
 
 
 
 
あなたのお子さんは、どの理由ですか?
 
 
まずはここから見ていくと、
答えになるヒントが見えてくるはずです。
 
 

 

ついイライラして、冷静に観察できない。

 

どんな風に考えていいかわからない。

 

というからは、講座へいらしてくださいね^^

 

 

わたしが関東でこの講座を開催するのは、次回は4月以降です。

 

 

 

新年度、

子どももママも安心して過ごせるヒントを

見つけにきてくださいね。↓↓

 

再受講もオススメ!!

 

◆(表参道)効果的な支援策

 日程:2月20日(木)

 時間:10:30~13:30

 場所:PROP

 アクセス:表参道B1出口から徒歩3分

 **お申込みはこちら**

 

 

 

 

 

 

 

 

(無料配布教材)

いつも、小さい声で!と子どもを注意してしまうママへ

 

 

 

 

 

 

 

講座 : 効果的な支援策

 

【 効果的な支援策 】

 

(受講料)

初受講:8,800円(税込)

再受講:4,000円(テキストあり、税込)

再受講:3,000円(テキストなし、税込)

 

 

◆(表参道)効果的な支援策

 日程:2月20日(木)

 時間:10:30~13:30

 場所:PROP

 アクセス:表参道B1出口から徒歩3分

 **お申込みはこちら**

 

 

 ◆あと2名さま(仙台)

  日程:2020年3月7日(土)
  時間:13時30分~16時30分
  会場:紅白会議室
  アクセス:仙台駅北7番出口からのアクセス

 **お申込みはこちら**

 

 

 

 

 

インストラクター専用

 

※ こちらの講座は発達凸凹アカデミー

インストラクターの方のみご参加できます

 

◆ 性教育について

日程:3月12日(木)

時間:10:30~12:00

※ 13:00まで質疑応答や交流の時間にお使いいただけます

会場:横浜・関内

G Innovation Hub Yokohama 2F
ミーティングスペース1
神奈川県横浜市中区尾上町3-35横浜第一有楽ビル2F
https://gih.yokohama/?anchor=access

料金:会場受講、ビデオ受講共に3,300円

再受講の方は、1,000円

 

※ 会場受講はあと2名さま

※ ビデオ受講の方は、後日録画をお送りします

 

**お申込みはこちら**

 

 

 


 

 

 

**掲載していただきました!!**

 

 

  

(ひよこクラブ:2018年3月号)

 

 



(AERA:2016年6月号)